学校からのお知らせ

 3月12日(木)の5時間目、2年生は体育館の保護者席などの準備を行い、さらに3年生の教室や廊下を美しく装飾しました。明日に向けて、最後の仕上げを行ったのです。2年生は、卒業式を迎える3年生のために、心を込めて協力し、素晴らしい会場作りをしてくれました。この舞台が整ったので、明日の卒業式が素敵なものになることを心から願っています。

 明日、3月13日(金)はいよいよ卒業証書授与式を迎えます。昨日(11日(水))と本日(12日(木))の2日間で、全体練習と総練習が行われ、明日の本番に向けた準備は整いました。本日の総練習を終え、あとは本番を迎えるだけとなりました。

 昨年に引き続き、全校生徒が参加する卒業式では、在校生が3年生に感謝の気持ちを表し、3年生がそれに応える姿がとても感動的です。その光景は毎年心に残り、明日もきっと素晴らしい卒業証書授与式が行われることを実感しています。

 生徒の皆さん、一人ひとりの力が集まってこそ、心に残る素晴らしい卒業式が作り上げられます。明日は、皆さんの力を合わせて、最高の卒業式を迎えましょう。全員で素晴らしい瞬間を作り上げるために、最後まで力を尽くしてください。

 どうぞよろしくお願いします。

 11日(水)時間目、本校体育館において、卒業証書授与後に控え年生同窓会入会われした。本来あれば、回生代表新宅さん来校挨拶する予定したが、所用ため欠席となり、挨拶代読した。また、学級から代表幹事選出れ、厳粛雰囲気中、なく進行しました。

 代読新宅さん挨拶では、自身経験体験ながら、卒業生活向け温かいまし言葉した。「これからステージで、自分たいこと見つかるかもないので、時間大切ほしい」というメッセージは、卒業生たち大きな勇気与えるものとなりした。

 その後、卒業生代表としてさん記念受け取り、新入会員代表として若林さん挨拶いました。若林さんは、卒業生として新た一歩踏み出すにあたり、これから希望決意語りした。

 卒業目前控えこの入会は、卒業生にとって未来向かう大切節目となり、同窓会一員として歩み始める意義深い時間となりした。

 いよいよ中学校生活残りわずかとなり、登校する今日あと4となりした。昨日からは、卒業向け本格練習まっています。

 卒業は、皆さんこの年間積み重ねきた学びや成長振りり、新た未来踏み出す大切節目なる行事です。その意義しっかり理解し、厳粛雰囲気素晴らしい迎えられるよう、皆さん一人ひとり真剣表情練習取りんでいる姿れ、とてもしく感じています。

 卒業まで時間多くありませんが、年生皆さん自信ってっていけるよう、青柳中学校全体で全力サポートていきましょうこれまで努力思い出に、最後瞬間まで全力取り組み、残る素晴らしい卒業一緒作り上げていしょう。

 残りわずか中学校生活ですが、皆さんと共に充実した時間過ごせるよう、最後まで一緒っていきしょう。

 3月9日(月)、3時間目に全校生徒による卒業式の練習が行われました。生徒たちは緊張感を持ちながらも、動き方や心構えをしっかりと確認し合い、式に向けた準備を進めました。その後、校歌の練習も行われ、全員で声を合わせて歌うことで、卒業式に向けた一体感が高まりました。

 生徒たちの姿からは、3月13日(金)に行われる卒業証書授与式を素晴らしいものにしようという強い意気込みが感じられました。練習を通して式への想いを一層深め、卒業を迎える準備が着実に整っていく様子が印象的でした。

 

 

 

 

 

 

 3月6日(金)、3年生は学年レクを開催しました。この日は、公立高校の入試が前々日までに一段落した後、準備期間が短い中での実施となりました。企画・運営は、各学級から選ばれた2〜3名の生徒が中心となって進められました。

 学年レクでは、バレーボールとドッジボールが行われ、特別なケガなどのトラブルがなければ、全員が参加することができました。試合中、生徒たちは仲間と一つのボールを追いかけ、一生懸命にプレーしており、その姿はとても印象的でした。チームメイト同士の連携や真剣な表情が素晴らしく、皆が楽しんでいる様子が感じられました。

 最後に、仲間と共に努力し、楽しむことの大切さを改めて実感できる学年レクとなりました。

 3月5日(木)、令和7年度青柳ネット第2回学校運営協議会を本校視聴覚室で開催しました。当日は、松田会長からこの1年間の青柳ネットの活動について総括的な評価をいただきました。その後、各学校長から学校関係者評価の報告、地域コーディネーターの四戸氏からの会務報告が行われました。最後に、今後の活動の進め方について活発な意見交換が行われ、今年度の活動を締めくくりました。

 

『学校・家庭・地域の連携をさらに充実させて』

 学校・家庭・地域の密接な連携のもと、本協議会がより一層充実した活動となることを改めて期待する1日となりました。委員の皆さまには心より感謝申し上げます。

 

 

 

 3月5日(木)、1・2年生は体育館で、卒業証書授与式で歌う式歌の練習を行いました。この日は、卒業を迎える3年生のために、在校生が心を込めて歌う大切な時間となりました。式歌は、3年生にとっても思い出深いものとなります。また、1・2年生にとっても、今までお世話になった3年生への感謝の気持ちを伝える大切な機会です。

 

『卒業証書授与式での最後の贈り物』

 卒業証書授与式は3月13日(金)に行われる予定です。1・2年生が卒業生にできる最後の大きな贈り物は、式歌を心を込めて歌うことです。練習できる時間は限られていますが、一人一人が精一杯努力し、素敵な式歌を届けることが大切です。

 

『心温まる卒業証書授与式を目指して』

 卒業式までまだ少し時間がありますが、在校生が卒業生のためにできることはたくさんあります。みんなで力を合わせ、感謝の気持ちを込めた素晴らしい卒業証書授与式を作り上げましょう。卒業生にとって心温まる思い出となるよう、全員で協力して取り組むことが大切です。

 

 2月27日(金)5時間目、五稜郭病院緩和ケア認定看護師・荒木弥生氏を講師に招き、「がん教育」を行いました。本校で行っているねらいとしては、がんについて正しく理解すること、健康と命の大切さについて主体的に考えることができるようにすることです。

 実際に荒木氏の講演では、がんのこと、がんの予防、がんの治療で大切なこと、そしてがん治療の支援などがんについて多くの知識を広げることができました。3年生にとって、これからの人生において、とても大切で充実した時間になったと思います。

 

 2月26日(木)6時間目、昨日に引き続き、2年生を対象に函館市内3校(函館大谷高等学校・清尚学院高等学校・函館大学付属柏稜高等学校)の私立高等学校から講師をお招きし、進路学習会が行われました。

 生徒は講師の話を真剣な眼差しで聞き、必要な情報をメモを取るなどして、充実した時間を過ごすことができました。一昨日・昨日とご協力いただきました私立高等学校の皆さま、ありがとうございました。

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